お父さんお母さん、最近、学んでいますか?
子供たちに「勉強しなさい!」と言いつつ、自分たちは何も学んでいない・・・
そんな人も多いはず。

そして一方、冠婚葬祭の記帳など、たまに重要な場で文字を書く場で自信を持てない・・・
そういう人も多いはず。

そこで、東京書道教育会のすらすらボールペン字講座です。

簡単に身につく和の教養

東京書道教育会のすらすらボールペン字講座では、
独自開発の持ち方ボールペン「すらボー」でボールペンの正しい持ち方を自然に身に付けられます。
やるのは、「なぞり書き」。
だからこそ簡単に身につくんです。

書く事に慣れていないと、
少し書くだけですぐに疲れてしまったり、
クセ字で読みづらいと言われたりしますよね。
ボールペン字が美しくなると、そういう日常のイライラが解消します。

級位認定制度もあり、やる気の維持もバッチリ。
しかも、力を伸ばしていけば師範課程への移行もOK。
公的資格の「硬筆書写検定」にも対応しており、ゆくゆくは筆耕の仕事もできるかも??という感じです。

子供に学ぶ姿を見せよう。

ボールペン字講座。
その効果は、字がうまくなるだけではありません。

お父さん・お母さんが学んでいる姿。
その姿をお子さんが見ることにも、重要な意味があります。

普通の家では、お父さん・お母さんは子供を叱るばかりで、お子さんから見れば釈然としない気持ちになるでしょう。
「なんで僕だけ勉強しなきゃならないの!」と言いたくなるはずです。

でも、お父さん・お母さん自身が学んでいる姿をお子さんが見ているなら、全然違う気持ちになるでしょう。
「お父さん・お母さんも勉強してるんだな・・・」と思えば、「宿題ヤダ!!」と意地を張る気持ちもだいぶ削がれるでしょう(笑)。

それも、ただ単に練習しているところを見せるだけではありません。
美しい文字を書くためにぐ~~~~っと集中していく感覚。
書く事だけに100%集中している姿を見せると、「ああ、集中するってこういうことなんだ!」と、お子さんに思ってもらえます。
それが、「集中する」ということを身につける第一歩。
親の姿を真似することで、お子さんの集中力も、きっとどんどん増していきます。

「集中する」というのは、全ての学びにおいて基礎体力となるものです。
それそのものを教える学問はありません。
だからこそ、それを身につけた人は素晴らしいアドバンテージを手に入れられます。

お子さんに学ぶ姿を見せてお子さんの能力も引き出せる。
親も、字が上手くなって色んな場面での不安が解消される。
良いことばかりです。
是非、東京書道教育会のすらすらボールペン字講座でボールペン字を学んで下さい!