東京銀座8丁目、長崎センタービル1階にあるカフェーパウリスタ。
このカフェーパウリスタ、現存する日本最古の珈琲専門店なんです。

「カフェー」はコーヒー、
「パウリスタ」はサンパウロっ子という意味。
カフェーパウリスタは、ブラジルのサンパウロ州政府から、コーヒーの販売権を引き受けたのが始まりなんです。
芥川龍之介や平塚らいてうという歴史的人物や、ジョン・レノンとオノ・ヨーコも来店したという凄い店。

このカフェーパウリスタのコーヒーが、なんと自宅で飲めるんです。
その名前は、「森のコーヒー」。

徹底したこだわり

口に含んだ途端に口の中に広がるアロマ。
そして、飲んだ後も余韻が続く芳醇な甘み。

森のコーヒーはブラジルのカップテイスターによる格付けで常にトップクラス。
この、他社に真似できないおいしさの理由はたくさんあります。

たった4人の生産者

森のコーヒーは、たった4人の生産者を厳選して栽培しています。
ブラジルの中でも特にこだわりを持つ4人。
無農薬栽培にもこだわる4人の生産者グループによって作られています。

認定証つき無農薬栽培コーヒー原料豆

IBD(ブラジル有機認証団体)やBCS(ドイツ有機認証団体)が認定した無農薬コーヒー原料豆を100%使用。

完熟した豆だけを使用

もちろん、完熟した豆だけを使用。
枝上で完熟したコーヒー豆だけを手作業で収穫。
機械収穫のものとはおいしさが違います。

乾燥工程の70%が天日乾燥

大部分の工程を自然の天日で行うことにより、風味を守っています。

伝統の技法で自社焙煎

焙煎も、もちろん外部業者には任せません。
自社工場で豆を煎っています。
ここにいも伝統の技術が息づいています。

 
こんな様々なこだわりを持った森のコーヒー。
なんと、980円でお試しできます。しかも送料も無料。

この美味しさなら、お子さんも差がわかる!

この森のコーヒー。
これだけ美味しければ、お子さんでもその差がわかります。

お子さんは、まだコーヒーはあんまり好きではないかもしれません。
でも、ちょっと味見してもらいましょう。
できれば、インスタントコーヒーと味比べしましょう。

そして、その差を感じてもらいましょう。

子供のうちは安いものでいいや・・・と思ってしまいがち。
でも、「おいしいもの」ってどんなものか、幼い頃から知っておいたほうが人生が豊かになります。

是非とも、カフェーパウリスタの森のコーヒーで豊かな人生を過ごして下さい!
東京銀座の老舗カフェ『カフェーパウリスタ』