パソコンはいつかは壊れます。
パソコンが壊れて、大事な子供の写真が取り出せなくなった!
という悲しい事態を経験した方も多いのではないでしょうか。

大事なデータは毎日バックアップと取っておくのが懸命。
とはいえ、なかなかこまめにバックアップを取るというのはできないもの。

でも、実は裏技があります。
立ち上がらなくなったパソコン、ハードディスクが壊れてしまったパソコンから、データを取り出すプロが居るんです。
それが、「パソコン生活応援隊」です。

「リカバリ」ではなく「復旧」

大抵の方は、パソコンが壊れたときはメーカー保障で修理されると思いますが、
メーカー保障の場合、やるのは「リカバリ」です。
これは工場出荷状態に戻すということであって、入っていたデータは全て消えてしまいます。

それに対して、「パソコン生活応援隊」で行うのは「復旧」。
可能な限りデータ保証を目指して作業してくれます。

さすがに100%直せるという保障はありませんが、プロ中のプロが行う作業ですので、ここでダメならどこに持って行ってもダメでしょう。
パソコン生活応援隊は、データ復旧の「最後の砦」です。

ハードディスクが壊れていても、データ復旧作業!

ハードディスクそのものが壊れていなければ、そのハードディスクをパソコンから取り出して他のパソコンに繋げばデータを吸い出せます。
それだけでも結構な技術が要りますが、パソコン生活応援隊はさらにその上を行きます。
ハードディスクそのものが壊れてしまっても、データ復旧ができる場合もあるのです。

ハードディスクが、通電しない・ディスクの回転数が不安定・動作時に異音がするなど、物理的な故障があるハードディスクからでも、データを復旧を行います。
これは、まさにプロ中のプロでないとできないこと。

日本中どこでも正社員が対応

このパソコン生活応援隊では、日本中どこでも正社員が修理対応。
こういう修理サポートって、外部業者に委託してしまう場合が多いんです。
私も、インターネット回線の調子が悪くてKDDIに調査依頼したときは、来たのは委託業者の方でした。
DELLのパソコンが壊れてメーカー保障で直して貰った時もそう。来たのは委託業者の方でした。

必ず正社員を派遣するというのは、修理のノウハウを自社に蓄積し、より技術を高めていくという意思の表れ。
ここにも好感が持てますね。

大事な大事なお子さんの写真が入ったパソコンが壊れてしまった方。
ぜひとも、「パソコン生活応援隊」でパソコン修理をお願いしましょう!